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2021-12-06 02:53:43

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レポート執筆者のご紹介

当社では数多くの専属アナリストがレポートを提供しています。
業界・セクターに特化して、個別企業のレーティングを掲載した「セクター別レポート」やマクロ的視点から市場全体の動きを展望する「経済分析、投資戦略レポート」等があります。

遠藤 功治 (えんどう こうじ)

SBI証券 企業調査部(自動車、AI・ロボット担当 シニアアナリスト)

1984年に野村證券入社、その後欧米系外資系投資銀行数社にて、通算の証券アナリスト歴は35年に上る。その大半を自動車・自動車部品業界の担当として業界・企業分析に携わる。日経アナリストランキングやInstitutional Investors ランキングでは、常に上位の評価を得る(1999年日経アナリストランキング自動車部門第1位)。2016年7月からSBI証券にて、企業調査部を立ち上げると共に、引き続き自動車・自動車部品のリサーチを担当、最近ではイスラエルやインド・シリコンバレー等のスタートアップ企業を中心に、自動運転(ADAS)・人工知能(AI)等の分析にも従事、また今後拡大が予想される、宇宙関連分野の企業発掘も手掛けている。

遠藤 功治 (えんどう こうじ)

自動車 AI

澤砥 正美 (さわと まさみ)

SBI証券 企業調査部(化学・合繊業界担当 シニアアナリスト)

1984年にサンダーバード国際経営大学院卒業後、米国化学大手の日本法人であるデュポン・ジャパンにて、日本の化学大手との合弁事業の設立・運営などに従事。1990年からは化学業界のアナリストに転じ、クレディ・スイスなどの外資系投資銀行にて活躍。30年間にわたり化学・合繊業界調査および企業分析に携わる。日経アナリストランキングやInstitutional Investorsランキングでは、常に上位の評価を得る(2007年日経アナリストランキング化学部門4位、Institutional Investorsランキング化学部門3位)。2017年6月より現職。アナリストカバレッジの少ない中小型銘柄の調査も担当。リチウムイオン電池材料、自動車軽量化素材、ライフサイエンス分野のリサーチにも注力している。

澤砥 正美 (さわと まさみ)

化学 合繊

田中 俊 (たなか しゅん)

SBI証券 企業調査部(小売、レジャー・アミューズメント業界担当 シニアアナリスト)

1988年に山種証券(現SMBC日興証券)入社、支店営業、投資情報部などを経て、山種調査センター(現SMBC日興証券)に出向。
以来、約20年に亘り、小売、レジャー・アミューズメント業界のアナリストとして、業界・企業分析に携わる。2016年12月より現職。トムソン・ロイター アナリスト・アワード・ジャパン2016にて、収益予想部門 ホテル・レストラン&レジャーで業種別1位。主力銘柄のカバーをしつつ、機動力を生かして、アナリストカバレッジの少ない地方銘柄、中小型銘柄の発掘にも注力。

田中 俊 (たなか しゅん)

小売 レジャー

森行 眞司(もりゆき しんじ)

SBI証券 企業調査部(情報通信サービス・インターネット業界担当 シニアアナリスト)

大和証券、三菱UFJモルガンスタンレー証券、SMBC日興証券、シェアードリサーチ等で、30年以上に渡りアナリストを経験。過去の主な担当業界は、機械、自動車・部品、情報通信サービス等。また、6年半に渡り欧州に駐在し、欧州の情報通信、運輸、素材業界なども担当した。1992年以降は情報通信サービスを中心に担当。IT・情報通信・メディアセクターのチームヘッドも歴任する。 日経ヴェリタス、Institutional Investorのアナリストランキングでは常に上位にランクイン。トムソンロイターのスターマイン・アナリストアワードでは、通信部門で計4回の首位を獲得。2017年6月より現職。幅広いセクター経験を活かし、情報通信サービスの主力銘柄とともに、周辺銘柄の発掘にも注力する。

森行 眞司(もりゆき しんじ)

情報通信サービス

和泉 美治(いずみ よしはる)

SBI証券 企業調査部(エレクトロニクス、半導体・電子部品担当 シニアアナリスト)

1983年にエルコインターナショナル(現:京セラエルコ)に入社。1990年に英国バーミンガム大学にてMBAを取得。1991年よりUBS証券、JPモルガン証券の株式調査部で産業エレクトロニクス、民生エレクトロニクス、半導体・電子部品等の業界・企業分析に携わってきた。大型株に加え、アナリストカバレッジの少ない中小型の調査にも注力。公益社団法人日本証券アナリスト協会認定アナリスト。2008年から2012年Institutional Investor誌アナリストランキング、日経ヴェリタスでも常に上位にランクイン。2018年4月より現職。

和泉 美治(いずみ よしはる)

エレクトロニクス

鮫島 豊喜(さめしま とよき)

SBI証券 企業調査部(銀行業界、金融担当 シニアアナリスト)

1983年にシティバンク東京支店に入行。1995年にSanford C. Bernstein(現Alliance Bernstein)に入社しバイサイドアナリストとしてスタート。2000年以降はセルサイドアナリストとして、日興ソロモン・スミス・バーニー(現シティグループ証券)、モルガン・スタンレー(現モルガン・スタンレー・MUFG証券)、ゴールドマン・サックスに勤務。その後BNPパリバ証券を経て、2018年3月にSBI証券に入社。アナリストとして、20年以上一貫して日本の銀行業界を担当し、邦銀を株式の立場から見てきた。マクロに連動する業界ではあるが各社のファンダメンタルズ分析も重視したリサーチを行う。現在は銀行とその他金融をカバー。米国コロンビア大学ビジネススクール卒業(M.B.A.)。

鮫島 鮫島(さめしま とよき)

銀行 金融

畑田 真(はただ まこと)

SBI証券 企業調査部(ビジネスソリューション担当 アナリスト)

国立名古屋工業大学を卒業後、2013年に東海東京証券に入社。
地方支店や基幹支店における個人営業、投資銀行部門における株式引受業務や債券引受業務を経験後、2015年10月より東海東京調査センターに出向しアナリスト業務に携わる。
半年間のアシスタント経験を経て、2016年4月よりビジネスソリューションセクターを新規に立ち上げ担当。2018年日経ヴェリタスでは初登場13位にランクイン。2018年11月より現職。
準大手証券でのセルサイドアナリスト経験を生かし、主力銘柄のみならず、アナリストカバレッジが少なく且つエッジの効いた中小型銘柄を発掘する事に注力。

畑田 真(はただ まこと)

IT サービス

津村 知生(つむら ともき)

SBI証券 企業調査部(ビジネスソリューション担当 アナリスト)

2017年4月に東海東京証券に入社、新卒から一貫してアナリスト業務に従事。
2018年11月よりビジネスソリューションセクターの担当を開始、
2019年の日経アナリストランキングでは初登場ランクイン。
2021年5月にSBI証券に入社。
準大手証券でのセルサイドアナリスト経験を生かし、
システムインテグレーター(SIer)を中心とする主力銘柄のカバーに加え、
アナリストカバレッジが少ない中小型銘柄の調査にも注力。

津村 知生(つむら ともき)

IT サービス

森本 展正(もりもと のぶまさ)

SBI証券 企業調査部(中・小型株担当 シニアアナリスト)

1985年に和光証券(現みずほ証券)入社、86年和光経済研究所に出向、日本興業銀行、和光証券アメリカ出向。
96年より情報サービス、ゲーム等の企業調査を開始し、東京三菱証券(現三菱UFJモルガン・スタンレー証券)、クレディ・スイス証券で情報サービス・セクターのアナリスト業務に従事し、みずほ証券ではIPO・中小型株を担当。
日経アナリストランキングで上位の評価を得る(2006年情報サービス・ゲーム部門1位)。
2020年にSBI証券入社。

森本 展正(もりもと のぶまさ)

中・小型株

氏原 義裕(うじはら よしひろ)

SBI証券 企業調査部(中・小型株担当 シニアアナリスト)

1982年に新日本証券(現みずほ証券)入社。1985年から1991年まで香港、その後1994年まで日本興業銀行(現みずほ銀行)シンガポール証券現法に出向し機関投資家営業。2000年から2003年まで新規公開企業(IPO)を中心にアナリスト業務を開始。2003年から現在まで幅広く中小型銘柄の調査・発掘を行っている。日経ヴェリタスアナリストランキングは、2007年、2010年と1位、直近2020年は8位。Institutional Investors誌アナリストランキングはOTC&Small Cap部門で2016年2位。Starmine Household Durablesの企業分析部門で2015年1位。2020年4月より現職。

氏原 義裕(うじはら よしひろ)

中・小型株

小澤 公樹(おざわ こうき)

SBI証券 企業調査部(不動産・住宅、J-REIT担当 シニアアナリスト)

1987年に三洋証券に入社、1993年から不動産・運輸業界担当のアナリスト業務を開始。1998年に新日本証券(現みずほ証券)、1999年に国際証券(現三菱UFJモルガンスタンレー証券)に入社。2020年6月にSBI証券に入社。 主力企業に加え、不動産テックやインバウンド関連、EC物流など成長企業の調査に注力。最高順位は日経アナリストランキングで不動産・住宅で3位(2014年)。

 小澤 公樹(おざわ こうき)

不動産・住宅

山崎 慎一 (やまざき しんいち)

SBI証券 企業調査部(医薬・バイオ担当 アナリスト)

早稲田大学大学院修了(国際経営学修士(MBA))。2004年より明治ドレスナー(現:明治安田)アセットマネジメントにてアナリスト業務を開始。
2007年国際投信(現:三菱UFJ国際投信)入社。日本だけではなくアジアの運輸、公益セクターも担当。
2011年岡三証券に入社。2021年11月にSBI証券入社。バイサイド時代を合わせると約17年間、運輸・倉庫、電力・ガスを担当。
直近の日経ヴェリタスアナリストランキング(2021年)は運輸・倉庫、電力・ガス・石油ともに6位。最高位は運輸・倉庫、電力・ガス・石油ともに5位。
日本証券アナリスト協会ディスクロージャー研究会エネルギー専門部会委員。

山崎 慎一 (やまざき しんいち)

電力・ガス・石油、運輸

川村 龍太(かわむら りゅうた)

SBI証券 企業調査部(医薬・バイオ担当 アナリスト)

2014年に大手日系証券会社に入社。新卒より一貫してアナリスト業務に従事。2015年、ジェネリック、バイオ企業の個別調査を開始。
その後、1年の海外留学を経て、バイオセクターを立ち上げる。2019年、参天製薬にIRとして入社。事業会社サイドから資本市場との対話に注力。
2020年9月よりSBI証券に入社しバイオセクターを担当。セルサイドアナリスト、事業会社の経験を活かした、包括的なリサーチを心掛ける。
経産省の「バイオベンチャーと投資家の対話促進研究会」にも参加。

川村  龍太(かわむら りゅうた)

医薬・バイオ

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