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2017-10-18 01:48:50

先物・オプション取引 > SBI証券の先物・オプション取引の魅力

SBI証券の先物・オプション取引の魅力

先物・オプションなら、シェアNO.1のSBI証券で!

お客様から選ばれている理由

  • ※大阪取引所統計資料、(社)金融財政事情研究会調べ資料より当社集計
  • ※日経225先物委託個人売買代金、ミニ日経225先物委託個人売買代金を元に算出
  • ※比較対象範囲は、主要ネット証券5社との比較となります。「主要ネット証券」とは、口座開設数上位5社のSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(カナ順)を指します。(2016/3/28現在、SBI証券調べ)
先物・オプション取引口座の開設でHYPER SBIが永久無料!

SBI証券だから!ご提供できる         のサービス

日本初!
先物・オプション取引にご興味あるお客様必見! J-NETクロス取引

日本初(※)となる先物・オプション取引の新サービス「J-NET(ジェイネット)クロス取引」日経225先物、ミニ日経225先物をお取引いただいた際、取引所の立会価格よりも有利な価格で取引できる可能性がある新サービスです。

  • ※一般投資家向けのサービスとしては日本初。2016/3/28時点(SBI証券調べ)
J-NETクロス取引のイメージ図
J-NETクロス取引のイメージ図

「J-NET(ジェイネット)クロス取引」とは、取引所立会取引より有利な価格にて約定する機会を提供するため、SBIジャパンネクスト証券が取次ぐ注文とのマッチングが行えるかの確認を行い、大阪取引所の立会価格より有利または同等の価格にて約定が可能な場合にSBI証券内でSBIジャパンネクスト証券の取次ぐ注文とマッチングし、取引所の立会外市場(J-NET)にて約定する取引です。この取引により取引所の立会価格より有利な価格で取引できる可能性があります。

  • ※初期設定は本サービスをご選択頂いた状態になっておりますが、設定により本サービスを利用せずにご発注いただくこともできます。

立会外市場(J-NET)での約定のうち、立会市場より有利な価格で約定した割合

商品

日中

夜間

日経225先物

10.07%

9.76%

ミニ日経225先物

10.50%

9.69%

TOPIX先物

2.88%

1.18%

ミニTOPIX先物

0.00%

7.27%

JPX日経400先物

0.00%

0.65%

日経225オプション

29.63%

64.74%

  • 対象期間:平成29年1月31日(月)16時30分〜平成29年2月28日(火)15時15分
  • ※割合 = 期間中に立会市場の最良気配より有利な価格で約定した取引枚数 ÷ 期間中に立会外市場(J-NET)で約定した取引枚数(J-NETクロス取引利用のご注文対象)
  • ※上記割合は、J-NETクロス取引の対象と判定された注文の総注文枚数に対する割合ではないことにご留意ください。
  • ※あくまで過去の実績値であり、今後記載の割合になることを保証するものではありません。

どうして立会市場より有利な価格で約定できるの?

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豊富な商品ラインナップは主要ネット証券で

No.1!※

指数先物

 

オプション

日経225先物TOPIX先物

ミニ日経225先物ミニTOPIX先物

日経平均VI先物TOPIX core30先物

東証REIT指数先物NYダウ先物

JPX日経400

日経225オプション
TOPIXオプション

日経平均株価(日経225)を対象とした『日経225先物』から、NYダウ株価指数を対象として、円建て取引ができる『NYダウ先物』など、幅広く取り扱っています。
なかでも、SBI証券で最も取引枚数が多く人気の商品は、『ミニ日経225先物』です。
少額の証拠金からお取引できることから、初心者の方のお取引も多く、また呼び値の単位が日経225先物より狭いため、利益を享受できることから幅広くお取引いただいています。※JPX日経400は2014/11/25〜(予定)

  • ※SBI証券の大阪取引所上場先物・オプション取引における取扱商品数は主要ネット証券最多の11商品。
  • (SBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券の5社。2016/3/28現在。)

当社で先物取引を始める方の70%以上が「ミニ日経225先物」から取引を始めています。

  • ※SBI証券内の取引を集計

サキモノ取引ってなに?初心者が始める「ミニ日経225先物」とは?

先物・オプション取引口座の開設でHYPER SBIが永久無料!

取引チャネルが多様だから、効率よくお取引できます

パソコン HYPER SBI 取引サイト
スマートフォン HYPER 先物・オプションアプリ
モバイル 取引サイト

チャートを合成してテクニカルに分析してお取引したい方には、先物・オプション取引口座を開設いただくと、無料で『HYPER SBI』がご利用できます。もちろん、株式のお取引にもご利用できます。
また、外出中でもスマートフォンアプリやモバイルサイトをご利用できますので、例えば、外出中に発表された指標などで相場が変動するような場合にもすぐにチェックすることができます。

日経225先物
ミニ日経225先物
日経225オプション

(※Weeklyオプション含む)

PC(取引サイト(新しいウィンドウで開きます。 取引デモ)、HYPER SBI

モバイル(MOBILE SBI、(新しいウィンドウで開きます。 取引デモ)、スマホアプリ(HYPER 先物・オプションアプリ)

NYダウ先物
日経平均VI先物
JPX日経400先物

PC(取引サイト)
モバイル(MOBILE SBI)

TOPIX先物
TOPIX core30先物
TOPIXオプション
ミニTOPIX先物
東証REIT指数先物

PC(取引サイト(新しいウィンドウで開きます。 取引デモ

  • ※お電話でのご注文は承っておりません。一部モバイル端末ではご利用いただけない機能がございます。
  • ※先物は、HYPER SBI、HYPER 先物・オプションアプリはご利用いただけません。

先物・オプション版スマートフォンアプリ「HYPER 先物オプション」は、最短ワンタッチで発注可能な「スピード注文」などさまざまな機能を搭載しており、ご好評いただいています。※初回ログイン後に設定が必要となります。
日本初の注文機能である「J-NETクロス取引」にも対応しているため、例えばスピード注文を利用してワンタッチで、取引所立会取引よりも有利な価格で取引できる可能性があります。また、WEB取引でおなじみの取引所の気配を見ながら取引ができる「板注文」機能も実装しているため、スマホアプリでPC並みの取引をすることができます。

先物・オプション取引口座の開設でHYPER SBIが永久無料!

SBI証券の個人委託先物・オプション取引シェアが

No.1!※
  • ※大阪取引所統計資料、(社)金融財政事情研究会調べ資料より当社集計
  • ※日経225先物委託個人売買代金、ミニ日経225先物委託個人売買代金を元に算出
  • ※比較対象範囲は、主要ネット証券5社との比較となります。「主要ネット証券」とは、口座開設数上位5社のSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(カナ順)を指します。(2016/3/28現在、SBI証券調べ)

先物・オプション取引のサービス概要(その他サービス)

全て無料!

ポイント1  一瞬のチャンスも逃さない!SBI証券の高機能トレーディングツール 『HYPER SBI』

ポイント2  外出先でもお取引 『HYPER 先物・オプションアプリ』

ポイント3  取引に必要な証拠金や、損益分岐点などを瞬時に算出 『先物・オプションシミュレーター』

ポイント4  タイムリーな先物・オプション情報をお届け 『先物・オプションの市況情報』

ポイント5  仕事や家事で忙しい方へ 『約定通知メール』『証拠金不足通知』

SBI証券では、先物・オプション取引の商品数や取引ツール、サービスの充実だけではなく、インターネット総合証券として様々な取引チャネルを取り揃えており、全てのチャネルにおいて日々更なるサービス向上をはかっています。その、ネット証券最大手の実力と総合力に裏付けされた実績としてシェアNO.1を保持しています。

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先物・オプション取引は、夜間でも取引可能!

先物・オプション取引※は16時30分〜3時まで取引できる夜間立会があります。
夜間立会は日中お忙しい方もリアルタイムで取引できます。

  • ※日経平均VI先物を除きます。

夜間立会は深夜3時までお取引ができるため、欧米の取引時間中に合わせて、リアルタイムにお取引ができます。
米国の雇用統計やISM製造業景況指数発表など、多くの経済イベントをカバーすることができます。

夜間立会ではこんな活用方法もあります

株式市場終了後に発表されたニュースなどで悪材料が出た時に損失を軽減(回避)させる方法としても活用できます。
例えば、夜に海外で重要指標が発表されて、その内容が非常に悪かった場合、次の日の日本の株式市場はどうなるでしょうか?相場状況にもよりますが、一般的には下落して始まる可能性が高いと言えます。現物株式であれば、取引時間が始まるまで何も対策を打つことができません。しかし、日経225先物取引であれば、深夜3時まで取引することができ、且つ売りから取引することができるため、翌日の取引よりも先回りして、下落に備えることができます。

ご注意事項

  • 必要証拠金額は当社SPAN証拠金(発注済の注文等を加味したSPAN証拠金×100%)−ネット・オプション価値(Net Option Value)の総額となります。
  • 当社SPAN証拠金及びネット・オプション価値(Net Option Value)の総額は発注・約定ごとに再計算されます。
  • SPAN証拠金に対する掛け目は、指数・有価証券価格の変動状況などを考慮の上、与信管理の観点から、当社の独自の判断により一律、又はお客様ごとに変更することがあります。
  • 先物・オプションのSPAN証拠金についてはこちら(日本証券クリアリング機構のWEBサイト)
  • 指数先物の価格は、対象とする指数の変動等により上下しますので、これにより損失を被ることがあります。市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、比較的短期間のうちに証拠金の大部分又はそのすべてを失うこともあります。その損失は証拠金の額だけに限定されません。また、指数先物取引は、少額の証拠金で多額の取引を行うことができることから、時として多額の損失を被る危険性を有しています。
  • 日経平均VI先物取引は、一般的な先物取引のリスクに加え、以下のような日経平均VIの変動の特性上、日経平均VI先物取引の売方には特有のリスクが存在し、その損失は株価指数先物取引と比較して非常に大きくなる可能性があります。資産・経験が十分でないお客様が日経平均VI先物取引を行う際には、売建てを避けてください。
  • 日経平均VIは、相場の下落時に急上昇するという特徴があります。
  • 日経平均VIは、急上昇した後に数値が一定のレンジ(20〜30程度)に回帰するという特徴を持っています。
    日経平均VIは、短期間で急激に数値が変動するため、リアルタイムで価格情報を入手できない環境での取引は推奨されません。
  • 指数オプションの価格は、対象とする指数の変動等により上下しますので、これにより損失を被ることがあります。なお、オプションを行使できる期間には制限がありますので留意が必要です。買方が期日までに権利行使又は転売を行わない場合には、権利は消滅します。この場合、買方は投資資金の全額を失うことになります。売方は、市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。また、指数オプション取引は、市場価格が現実の指数に応じて変動しますので、その変動率は現実の指数に比べて大きくなる傾向があり、場合によっては大きな損失を被る危険性を有しています。
  • 未成年口座のお客様は先物・オプション取引口座の開設は受付いたしておりません。

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