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2021-01-25 01:03:26

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過去に実施した会社説明会

ライブの模様は、各ページの『ご視聴はこちら』から、ご覧いただけます。

「Eコマース向け物流アウトソーシング」のマーケットを開拓し、更なるニーズの発掘、新たなサービスを創造することで、成長し続ける株式会社関通の代表取締役社長である、達城 久裕から経営方針・強み・今後の成長戦略などについてご説明させていただきます。

GORは、明治安田生命保険グループ、三菱UFJフィナンシャル・グループ、近鉄グループの3グループをスポンサーとする運用実績17年のオフィスビル特化型リートです。東京都心部を中心に、駅近・築浅・大型の優良オフィスビルに厳選した投資を行っており、中長期的な観点から運用資産の着実な成長と安定した収益の確保を目指します。

当社は“技術参謀”として、組込みシステム開発の品質改善に取り組まれているお客様を開発現場から支援し、成功に導くためのコンサルティングを提供する会社です。
今回の会社説明会では、代表取締役社長 渡辺 博之から、2020年11月期の決算概要、トピックスなどについて説明させていただきます。

インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人(証券コード:3298)は、1月14日(木)19:00よりオンライン説明会を開催いたします。本投資法人は、世界有数の独立系資産運用会社であるインベスコ・グループに属する資産運用会社が運用を受託するオフィスビル重点投資型の投資法人です。今回の説明会では、2020年10月期の決算概要及び今後の成長戦略について説明をさせていただきます。

高度なAI技術を活用した不動産業界向けクラウドツール等の提供を手掛けるソニーグループ40%出資企業です。
2014年4月の創業以来、持続的に業績を拡大させ、6年8か月という短期間で東証一部市場に上場しました。
代表取締役社長の西山から当社の概要、強み、株主還元方針などを中心にご説明させていただきます。

創業以来、通信キャリア業界に対して販売促進、教育研修を始めとしたコンサルティングを提供し独自のポジションを築いてきた株式会社ピアズの代表取締役社長である桑野隆司から中期経営方針として公表した成長戦略を中心に、これまでの事業内容、強み、新たな事業領域への進出戦略などについてご説明させて頂きます。

「ニッポンの観光産業の成長の果実を享受できる仕組みを作る」という理念のもと、観光産業の中核となり、安定的な利用が見込まれるホテル、旅館及び付帯施設に投資を行っている星野リゾート・リート投資法人の特徴や今後の成長戦略について、資産運用会社である株式会社星野リゾート・アセットマネジメントの代表取締役社長 秋本憲二よりご説明させていただきます。

本邦唯一の専業信託銀行グループです。通常の銀行業務以外に、高い専門性を活かした幅広い業務を展開、資産運用、不動産、証券代行ビジネスなどで国内トップクラスのステイタスにあります。手数料ビジネス比率の高さから、低金利環境でも持続的・安定的な成長をが可能であることなど、他の金融機関とは大きく異なる、当グループのユニークなビジネスモデル、今後の成長戦略についてご説明いたします。

事業再生型M&Aによる成長力を武器に、業界でも独自の立ち位置で事業拡大を続けるウイルプラスホールディングスの創業者であり、代表取締役社長である成瀬隆章より、事業内容や成長戦略等についてご説明させていただきます。

GLP投資法人は、国内物流施設運営・管理トップのGLPグループをスポンサーとする物流施設特化型J-REITです。

スポンサーの豊富な運用ノウハウと経営資源を活用し、大規模かつ機能的な設計を備えた「先進的物流施設」を主たる投資対象として、運用資産の着実な成長を目指しております。2020年12月11日時点の運用資産は取得価格ベースで7,411億円となり、物流J-REIT最大級の資産規模を誇ります。

説明会では、GLP投資法人の2020年8月期決算の内容の他、決算以降の取り組み等についても、ご説明させていただきます。

「テクノロジー×クリエイティブ」を軸に統合型基幹業務システムの開発・提供と、大企業のデジタル活用支援を行っています。

今回の会社説明会では、専務取締役である日野 靖久から、当社の経営方針や事業内容などを中心に、COVID-19の業績への影響から今後の成長戦略についてもご説明させていただきます。

データを活用したマーケティング分析サービスを強みに設立来増収増益を実現。急成長し続け、2020年3月、コロナ禍の中マザーズ上場を果たしました。
LTV(Life Time Value 顧客生涯価値)の予測によるROI(投資利益率)最適化の実現を目指す株式会社Macbee Planetの代表取締役小嶋 雄介から今後の成長戦略をご説明させていただきます。

三菱商事とスイスの金融グループであるUBSグループをスポンサーに持つJ-REIT最大の商業施設特化型リートである「日本リテールファンド投資法人」と、オフィスビル重点型リートである「MCUBS MidCity投資法人」は、2021年3月1日に合併を予定しています。

今回の説明会では、合併の背景や今後の成長戦略について、両投資法人の資産運用会社である三菱商事・ユービーエス・リアルティ株式会社の代表取締役社長である岡本勝治よりご説明させて頂きます。

日本ロジスティクスファンド投資法人(日本ロジ)は、三井物産をメインスポンサーとして設立された日本初の「物流リート」です。安定した収益基盤と財務基盤を活かし、1口当たり分配金の安定と持続的な成長を目指して運用を行っております。
今回は資産運用会社である三井物産ロジスティクス・パートナーズ株式会社の代表取締役社長 亀岡 直弘から、日本ロジの特長や戦略についてご説明させていただきます。

鎌倉新書は、葬儀・お墓・仏壇・相続など終活関連のポータルサイトの運営や、オーダーメイドのお別れ会や社葬のプロデュース、終活関連の冊子・印刷物、専門誌等の出版を通じて、高齢者とそのご家族の課題解決に取り組み、豊かな社会づくりに貢献しております。

今回の会社説明会では、代表取締役会長CEOである清水 祐孝から鎌倉新書の経営方針・強みなどを中心に今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

日本唯一の産業用不動産特化型J-REITとして、「日本経済の力を産み出す源泉としての社会基盤に投資し、日本の産業活動を不動産面から支えていく」という理念のもと、物流施設、工場・研究開発施設等、インフラ施設に投資しています。
本投資法人の特徴や今後の成長戦略などについて、資産運用会社である三菱商事・ユービーエス・リアルティ株式会社 執行役員インダストリアル本部長の上田英彦からご説明させていただきます。

インターネット人口の約9割をカバーするデータ量を保有し、国内最大級のデータプラットフォームを提供する株式会社インティメート・マージャーの代表取締役社長である簗島亮次より、X-Tech領域への事業の展開や、ポストCookieテクノロジーを利用したサービスの進捗を中心に、当社の経営方針・強みなど、今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

当社は、「世の中から連帯保証人という制度を無くす」という理念を掲げ、2002年12月の設立以来、賃貸借契約に係る連帯保証を法人として引き受ける機関保証の定着化を目指して、業務に邁進してまいりました。

今回の会社説明会では代表取締役社長である雨坂甲より、家賃債務保証業界の動向に加え、当社の会社概要・経営方針を始め、ビジネスモデルと強み、今後の成長戦略等についてご説明させて頂きます。

去る11月6日に、第2四半期の決算を発表しました。また、8月7日には当社の今後3年間の中期経営計画《JT-2023 経営計画》も発表しましたので、それらをご説明したのち、皆様のご質問にお答えさせていただきます。

株式会社レノバの代表取締役社長CEOの木南 陽介より、再生可能エネルギー発電事業の戦略について説明させていただきます。

当社は創業以来、医療施設型ホスピス「医心館」を運営し、行き場を失った医療依存度が高い方々にご利用いただいています。急成長を遂げる当社でありますが、今回は代表取締役柴原慶一より、20年9月期決算概況に加えてビジネスモデル・強みなどを中心に今後の中長期の成長戦略について説明させていただきます。

「テクノロジーの解放」をビジョンに掲げ、企業が利用する様々なクラウドサービスに対して横断的にセキュアなアクセスとシングルサインオンを実現するIDaaSを主軸に事業を展開するHENNGE株式会社の代表取締役社長 小椋一宏より、事業内容、ビジネスモデルや強みを中心に、今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

個人向けネット型リユースに加え、農機具等の法人向け専門商材の買取販売、越境EC、リユースプラットフォーム、メディア、モバイル通信などに事業ポートフォリオを拡大する株式会社マーケットエンタープライズ。

代表取締役社長CEOである小林泰士から事業紹介に加え、11月12日に発表した第1四半期業績の解説も交えてご説明させていただきます。

働き方改革のICT市場において、当社は3つのサービスとして、メッセージングサービス、ビジネスチャットサービス、AI Analyticsサービスを展開しております。代表取締役社長の原田 典子より、当社の事業内容、経営方針や強みなどを中心に今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

オリンピック需要後も底堅く推移する建設投資需要の半面、深刻化する人手不足という構造的課題を抱える建設業界に対して、技術者派遣ビジネスというソリューションを提供することにより、創業から増収を続ける株式会社コプロ・ホールディングスの代表取締役社長である清川 甲介から、事業内容や事業環境、並びに成長戦略をご説明させていただきます。

当社はアドテクノロジーを利用した広告配信を行う「pinpoint」の提供のほか、グループコミュニケーション支援サービス「らくらく連絡網」などのPC・スマートフォン向け各種サービスを展開しております。また今年10月より、新しい人材採用広告に関するサービスとして、運用型求人広告プラットフォーム「HRアドプラットフォーム」の提供を開始しました。 今回の説明会では、代表取締役社長の小川誠から、2021年3月期第2四半期決算の概要および今後の経営戦略などについてご説明させていただきます。

「情報通信サービスを中心に、お客様のライフスタイルをもっと楽しく便利に!」を経営方針に掲げ、一般顧客向けサービスを「ONLYSERVICE」と総称して、SIMカード、通信機器・コミュニケーションロボット、IoT商品、コンテンツの中から最適なプランを企画し総合的な通信サービスを提供している株式会社ベネフィットジャパンの代表取締役社長である佐久間 寛から、2021年3月期第2四半期の決算概要、経営方針・強み・株主還元などを中心に今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

自動車や空調、移動通信機器など広い分野で必要不可欠な温度センサを世界中に供給し、「地球環境と人々の快適な暮らし」への貢献を目指す株式会社大泉製作所の代表取締役社長 佐分淑樹より2021年3月期の業績見通し及び第2四半期の決算概要や今後の事業見通し等についてご説明させていただきます。

「品質向上のトータルサポート企業」を経営方針に掲げ、安心・安全なICT社会の実現の貢献を目的とし、ソフトウェアテストサービスを中核としたソフトウェア品質の向上支援サービスを提供するバルテス株式会社の代表取締役社長である田中 真史より、2021年3月期第2四半期の決算概要を中心に、当社の事業内容、成長戦略などについてご説明させていただきます。

東急リアル・エステート投資法人は、東急株式会社をスポンサーとするREITです。成長力のある地域における競争力のある物件への投資を基本方針として、東京都心5区地域及び東急沿線地域のオフィス、商業施設、住宅及びそのいずれかを含む複合施設等に投資しています。本日は本投資法人の投資方針、ポートフォリオ、新型コロナウイルスの影響等を中心にご説明させて頂きます。

私たちランディックスは、ITを活用して、不動産売買の全てのプロセスをワンストップで提供している不動産テック企業です。

今回のオンライン説明会では、20213月期第2四半期の決算状況、sumuzuの現状とその展望、株主還元などを中心に、今後の当社の成長性について説明させて頂きます。

AI、音声インターネット、モビリティ、IoT、ビッグデータ、クラウド、セキュリティなどの各種アルゴリズム群のライブラリ及び基盤テクノロジーを活用したサービス及びIT人材育成の研修を「NEW-ITトランスフォーメーション事業」として展開する株式会社チェンジの代表取締役兼執行役員社長である、福留大士から、2020年9月期決算概要、今後の取り組み等につきましてご説明させていただきます。

社会課題の解決に資するITソリューションを創造する、唯一無二のビジネスイノベーションカンパニーであり続けることを理念に、医療・金融/公共・自動車・製造/ロボティクス等の戦略市場のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進、高収益モデルと新規事業開発を推進する、株式会社Ubicomホールディングス 代表取締役社長の青木 正之が、2021年3月期 第2四半期決算概要と成長戦略についてご説明させていただきます。

本投資法人は、サムティ株式会社をメインスポンサー、株式会社大和証券グループ本社をサブスポンサーとする住宅特化型リートです。日本経済を地方都市より活性化していくという理念のもと、日本全国の幅広い都市において賃貸住宅への投資を行っています。

今回の説明会では、本投資法人の執行役員兼資産運用会社の取締役リート運用本部長髙橋雅史より特徴や戦略についてご説明いたします。

国内外で快適なモバイルインターネット環境を提供する「グローバルWiFi事業」、および国内トップレベルの通信ディストリビューター「情報通信サービス事業」を展開しております。今回のセミナーでは、当社の第3四半期業績の解説も交え、直近の状況や取組みの進捗、今後の戦略などを中心に、代表取締役社長兼CEOの佐野健一よりご説明させていただきます。

アドバンス・レジデンス投資法人は、伊藤忠商事グループをスポンサーに持つJ-REIT最大の住宅特化型リートです。賃貸住宅という安定した資産を東京都心を中心に全国に271物件並びにJリート最大級の積立金を保有し、長期安定的な分配が期待できるディフェンシブ性の強い銘柄です。このディフェンシブ性が今般のコロナ禍においてどのように発揮されるかをご説明いたします。

創業以来、日本の産業界をソフトウエア開発で支え、さまざまな開発経験とノウハウの蓄積を活かして、ポストコロナで注目される「デジタル・トランスフォーメーション」を担う東海ソフト株式会社について、代表取締役社長である伊藤秀和から、当社の強み、事業の概要、直近の業績、今後の成長戦略などを中心にご説明させていただきます。

株式会社ビザスクは、2012年に設立されたナレッジ分野でのスタートアップ企業です。本年3月10日に東証マザーズに上場いたしました。

「知見と、挑戦をつなぐ」をミッションに、世界中のイノベーションを支えるナレッジプラットフォームを運営するビザスクの、創業者・代表取締役CEOである端羽 英子から、当社の戦略についてご説明をさせて頂きます。

上場後3年が経過し、インフラファンド市場で最大規模のポートフォリオを有するカナディアン・ソーラー・インフラ投資法人の現在の状況と今後の展望について、カナディアン・ソーラー・インフラ投資法人の執行役員兼カナディアン・ソーラー・アセットマネジメント株式会社の代表取締役社長である中村哲也より説明させていただきます。

オンライン旅行代理店として航空券取扱高国内最大手(約1,500億円)となる「エアトリ」旅行事業を核に、ベトナムで1,000名のITエンジニアを擁するITオフショア開発事業、Wifiレンタルなどのインバウンド事業、さらに近年注力しているライフイノベーション事業、投資事業など、「アジア」をキーワードとして5つの事業を相乗させながら終わりなき成長を理念に成長を続けている当社について、代表取締役社長兼CFOの柴田 裕亮よりご説明させて頂きます。

「困っている人を助ける」を経営理念とし、カギや水まわりなどの生活トラブルに駆けつけ、お助けするサービスを全国で展開しております。主力の会員事業、保険事業では、幅広い業種との提携戦略を推進し、成長加速を目指します。

セミナーでは、当社取締役執行役員の若月 光博より当社のビジネスモデル、事業戦略、今後の取り組み等について説明させていただきます。

国内最大級の中古車掲載台数を有するクルマ・ポータルサイト「グーネット」を運営する株式会社プロトコーポレーションの代表取締役社長である神谷健司から、当社の経営方針・強み・株主還元などを中心に、自動車関連業界のDX(デジタルトランスフォーメーション)を志向した今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

伊藤忠グループのエネルギー商社である、伊藤忠エネクスをメインスポンサーとして設立されたエネクス・インフラ投資法人の経営方針、強味、今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

当社は「『医・食・住』に関する社会的課題を解決し、豊かな社会づくりに貢献します。」を経営理念に掲げ、精密光学技術、GNSS、3次元計測やセンシング・制御などの独自技術に加え、IoTやネットワーク技術を駆使したDXソリューションで、それらの課題を解決します。海外売上高比率は約8割、社員の約7割はノンジャパニーズで、建設・農業・眼科医療の分野でグローバルな事業展開を行い、高いマーケットシェアと競争力を持っています。
今回は、当社の事業内容や強み、成長戦略について、決算内容も交えご説明いたします。

昨年2月に上場し、本年2月には初の公募増資も実現しましたエスコンジャパンリート投資法人は、日本エスコンをスポンサー会社、中部電力をサポート会社とするJ-REITです。資産運用会社代表取締役社長の大森利より新型コロナウイルスの影響や施策、今後の見通し及びコロナ禍においてさらに際立つこととなった本投資法人の安定性について説明させていただきます。

日本の物流産業における基幹インフラであり、最新鋭の設備、広大な床面積、優れたロケーションに恵まれたAクラスの先進的物流施設に特化して投資・運用を行う日本プロロジスリート投資法人の直近の決算内容や物流不動産マーケットの動向などについて、資産運用会社であるプロロジス・リート・マネジメント株式会社の取締役CFO 財務企画部長の戸田淳よりご説明させていただきます。

本投資法人は日本を代表するハウスメーカーである積水ハウスをスポンサーとし、オフィスビル・住居を中核資産とするほか、中長期にわたり高い競争力が期待できるホテルにも投資を行う総合型リートです。

今回、資産運用会社の代表取締役社長である井上順一より本投資法人の特徴や投資方針等についてご説明いたします。

GORは、明治安田生命保険グループ、三菱UFJフィナンシャル・グループ、近鉄グループの3グループをスポンサーとする運用実績16年のオフィスビル特化型リートです。東京都心部を中心に、駅近・築浅・大型の優良オフィスビルに厳選した投資を行っており、中長期的な観点から運用資産の着実な成長と安定した収益の確保を目指します。

「デベロッパー(三菱地所)」×「不動産アセットマネージャー(資産運用会社)」の両社の強みを活用するハイブリッド・モデルを特徴とする、物流施設を中心に投資するリートです。今回の説明会では、資産運用会社の専務取締役である坂川正樹より本投資法人の特徴や運用戦略、物流市場を取り巻く環境についてご説明させていただきます。

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