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2018-12-13 01:28:37

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信用取引の方法

建玉の返済売をする

返済売り注文を出してみましょう(返済買い注文も同じです)。

STEP1 信用建玉一覧からスタート

  • ※取引>新規注文/取引所を選択して、信用新規売から発注しないようご注意ください。
STEP1
STEP1

STEP2 建玉指定

建玉の返済は、全部または一部だけ指定することもできます。

  • ※現物取引と異なり、返済する市場は新規建時の優先市場となりますので、注文入力時に市場は選択できません。

返済する建玉の指定方法を「一括指定」「個別指定」よりご選択ください。
・「一括指定」…同一の銘柄・預り区分・期限の建玉をまとめて返済する場合
・「個別指定」…建玉毎に注文株数を入力して返済する場合

  • ※初期表示時は「一括指定」が選択されております。
「一括指定」選択時 (まとめて返済する場合)
STEP2
「個別指定」選択時 (建玉毎に注文株数を入力して返済する場合)
STEP2

STEP3 注文入力

STEP3

STEP4 注文内容を確認して発注

STEP4

STEP5 注文受付を確認

STEP5

STEP6 約定を確認

STEP6
STEP6

信用取引で効率よく値上がり益が取れましたね!

  • ※当画面はデモ用に作成されたものであり、銘柄・金額、その他表示される内容につきましては実際のものと異なる場合がございます。
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※信用取引において必要となるその他諸費用の詳細は信用取引のサービス概要をご確認ください。

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ご注意事項

  • 信用取引に関するリスク
    信用取引は、差し入れた委託保証金額の約3倍の取引を行うことができます。そのため、現物取引と比べて大きなリターンが期待できる反面、時として多額の損失が発生する可能性も含んでいます。また、信用取引の対象となっている株価の変動等により、その損失の額が、差し入れた委託保証金額を上回るおそれがあります。この場合は「追加保証金」を差し入れる必要があり状況が好転するか、あるいは建玉を決済しない限り損失が更に膨らむリスクを内包しています。
     追加保証金等自動振替サービスは追加保証金が発生した際に便利なサービスです。
  • 信用取引の「二階建て」に関するご注意
    委託保証金として差し入れられている代用有価証券と同一銘柄の信用買建を行うことを「二階建て」と呼びます。当該銘柄の株価が下落しますと信用建玉の評価損と代用有価証券の評価額の減少が同時に発生し、急激に委託保証金率が低下します。また、このような状況下でお客様自らの担保処分による売却や、場合によっては「追加保証金」の未入金によって強制決済による売却が行われるような事態になりますと、当該株式の価格下落に拍車をかけ、思わぬ損失を被ることも考えられます。よって、二階建てのお取引については、十分ご注意ください。

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