SBI証券(旧SBIイー・トレード証券:ネット証券最大手)−オンライントレードで株式・投資信託・債券を−

株価検索
  • ポートフォリオ
  • 取引
  • 口座管理
  • 入出金・振替

2019-08-20 11:51:18

ホーム > 米国株式最低手数料を0ドルに引き下げ!(2019/7/22(月)〜)

米国株式最低手数料を0ドルに引き下げ!(2019/7/22(月)〜)

2019/7/22(月)現地約定分より、米国株式手数料を最低5ドルから0ドルへ!
これまで最低手数料の高さから米国株式には距離を感じていたお客様!もっと米国株式を身近な存在に感じてもらうべく、この度SBI証券では2019/7/22(月)現地約定分より、米国株式手数料を最低5ドルから0ドルに引き下げます!

米国株式も!SBI証券の業界屈指の格安手数料!

手数料引下げの概要(インターネットコース) 現地約定日ベース

  2019/7/19(金)約定以前 2019/7/22(月)約定以降
最低取引手数料
(税抜き)
5ドル 0 ドル
取引手数料
(税抜き)
約定代金の0.45 % 約定代金の0.45 %
上限取引手数料
(税抜き)
20 ドル 20 ドル

※当社取引手数料の端数処理の関係上、最低手数料0米ドルが適用されるお取引は、約定代金が2.05米ドル以下のお取引になります。

SBI証券では、米国株式をお取引をしたことがないお客様にも安心してお取引いただけるツールやサービスをたくさんご用意しています。最低5ドルから0ドルに下がったこの機会に、米国株式のお取引をはじめてみませんか?

主要ネット証券3社との米国株式手数料比較(※1.2.3)

  SBI証券 楽天証券 マネックス証券
最低取引手数料
(税抜き)
0 ドル 0ドル 0ドル
取引手数料
(税抜き)
約定代金の0.45 % 約定代金の0.45 % 約定代金の0.45 %
上限取引手数料
(税抜き)
20 ドル 20 ドル 20 ドル

※1 2019/7/10時点、当社調べ。

※2 比較対象範囲は、主要ネット証券5社のうち、米国株式取引サービスを提供している3社の比較となります。
「主要ネット証券」とは、口座開設数上位5社のSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(カナ順)を指します。

※3 マネックス証券、楽天証券の数値は2019/7/22以降の数値になります。

※ 2019/7/22(月)より適用予定の最低手数料は、2019/7/9日現在において当社が予定しているサービス変更であり、今後変更となる場合があります。変更があった場合には当社WEBサイト等にてご案内させていただきます。

米国株式定期買付サービスがもっと身近に!

最低手数料が下がることで、米国株式定期買付サービスを今まで以上に手軽に活用できるようになります。

他にもSBI証券では、米国株式をお取引をしたことがないお客さまにも安心してお取引いただけるツールやサービスをたくさんご用意しています。

※外国株式のお取引には、外国株式の口座開設が必要となります。

ご注意事項

<手数料等およびリスク情報について>
外国株式のお取引にあたっては、所定の手数料がかかります(手数料はお客さまの取引コース、取引チャネルや外国有価証券市場等により異なることから記載しておりません)。外国株式の取引は、株価や為替市場の変動等により損失が生じるおそれがあります。詳しくは、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法に係る表示、または上場有価証券等書面をご確認ください

お客様サイトへログイン

商品・サービスのご案内

  • 国内株式取引手数料 最大10,000円キャッシュバック SBI証券のご紹介プログラム開催中 詳細はこちら
  • 成績表
  • FX口座解説&お取引で最大100,000円キャッシュバック!

ページトップへ

入金・出金・振替

ご利用にあたって

何かお困りですか?

お問い合わせ  |  投資情報の免責事項  |  決算公告  |  金融商品取引法に係る表示  |  システム障害の備え

金融商品取引業者 株式会社SBI証券 関東財務局長(金商)第44号 加入協会/日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会
SBI証券(旧SBIイー・トレード証券:ネット証券最大手)−オンライントレードで株式・投資信託・債券を− © SBI SECURITIES Co., Ltd. ALL Rights Reserved.