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2015-09-04 10:27:15

NISA(ニーサ)

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NISAの疑問は今すぐ一発解消!さぁ、SBI証券でNISAを!

比べて納得!SBI証券のNISAの魅力

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注目トピック

2016年のNISAが変わる!ジュニアNISA登場&成人NISAも非課税投資枠がアップ

NISAを家族で使えば、例えば「年間400万円」の非課税投資枠も実現可能に。
2016年からの非課税投資枠は、成人NISA:120万円/年、ジュニアNISA:80万円/年として生まれ変わります!

「預貯金」と「投資」の差がこんなに!?NISAを使えばさらに・・・?

シミュレーションをしてみました。まずは比べてみてください!
100万円を「預貯金」と「NISA」で5年間運用した場合、驚きの差が・・・。

ジュニアNISA口座開設の予約申込を開始

2016年からはじまるジュニアNISA口座の書類請求の予約申込を受け付けております。
当社に口座をお持ちのお客さまはもちろん、当社に口座をお持ちでない方もお申し込みいただくことができます。

NISA口座でも、ネット証券で最も選ばれているSBI証券

ネット証券断トツのNISA口座開設数のSBI証券。2015年も、NISA口座での国内株(売・買)および海外ETF(買)の手数料は無料!さらに、NISA口座開設に必要な住民票を当社にて無料で取得代行する「住民票取得代行サービス」やNISA口座開設者向けのオトクなキャンペーンなどを随時実施中!

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NISA口座ランキング

2015/8/24 〜 2015/8/28

保有残高ランキング

順位 銘柄 現在値 前日比
1 みずほフィナンシャルグループ 235.6 -1.09%
2 三井物産 1,520.0 -0.03%
3 イオン 1,704.0 -0.87%
4 キヤノン 3,660.0 -0.91%
5 武田薬品工業 5,690 -1.08%

新着情報

NISAに関するお問い合わせ先

インターネットコースのお客さま

カスタマーサービスセンター
  0120-104-214 (トーシニイーヨ)

携帯電話・PHSからは03-5562-7530をご利用ください。
(年末年始を除く平日8:00〜18:00)

インターネットコース以外のお客さま(ダイレクトコース、IFAコース、および対面コース)は、「お店で相談する」ページをご覧の上、各お取引店舗までお問い合わせください。

ご注意事項

  • 詳細は今後、変更される可能性があります。
  • NISA口座で上場株式等の配当金を非課税で受け取るためには、配当金の受領方法を「株式数比例配分方式」に事前にご登録いただく必要があります。
  • SBI証券の取扱商品は、各商品毎に所定の手数料や必要経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等は価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。各商品等への投資に際してご負担いただく手数料等及びリスクは商品毎に異なりますので、詳細につきましては、SBI 証券WEB サイトの当該商品等のページ、金融商品取引法に係る表示又は契約締結前交付書面等をご確認ください。
  • NISA口座の開設は、金融機関を変更した場合を除き、1人につき1口座に限られ、複数の金融機関にはお申し込みいただけません。金融機関の変更により、複数の金融機関でNISA口座を開設されたことになる場合でも、各年において1つのNISA口座でしかお取引いただけません。また、NISA口座内に保有されている商品を他の金融機関に移管することもできません。なお、金融機関を変更される年分の非課税管理勘定にて、既に金融商品をお買付されていた場合、その年分について金融機関を変更することはできません。
  • 万一、他の金融機関にNISA口座をお申し込みの場合には、SBI証券にNISA口座を開設することができず、NISA口座開設の遅れ等が発生する場合があります。すでに他の金融機関に口座開設の申し込みをされたお客様は、SBI証券へのNISA口座開設のお申し込みとあわせて、当該金融機関へのキャンセルのご連絡をおねがいいたします。なお「非課税適用確認書」がすでに交付されており、当該金融機関でNISA口座開設が完了している場合は、SBI証券でNISA口座開設することはできません。
  • SBI証券におけるNISA取扱商品は、国内株式(現物株式、ETF、REIT、ETN、単元未満株(S株)を含む)、公募株式投資信託、外国株式(米国、香港、韓国、ロシア、ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア、海外ETFを含む)となります。※取扱商品は今後変更の可能性があります。
  • 非課税投資枠は年間100万円までとなります。途中売却は可能ですが、売却部分の枠の再利用はできません。また、投資を行わなかった未使用枠の翌年以降への繰越しはできません。
  • NISA口座で発生した損失は一般口座や特定口座での譲渡益・配当金等と損益通算はできず、繰越控除もできません。
  • 万一、年間の投資額が非課税投資枠の100万円を超えた場合は、超えた注文すべてが課税対象となります。
  • 投資信託における分配金のうち特別分配金(元本払戻金)は、従来より非課税でありNISAにおいては制度上のメリットは享受できません。

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